フォロー・リムーブ・ブロック等の履歴を確認

履歴機能の使い方

フォローやブロック関連の履歴を確認するには、トップページの認証ボタンからTwitterアカウントでログインする必要があります。
認証後にメニュー及びマイページに表示される「履歴一覧」から、フォロー・フォロワー・ブロック等の変化の履歴を確認する事が出来ます。

※但し、初回のログイン時には、フォロー・フォロワー・ブロック等の状態が記録されるだけで、履歴の登録・更新は行われず、履歴件数は0件となります。
二度目以降のログインで、フォロー・フォロワー・ブロック等の状態に変化があった場合に、履歴としてそれらの変化が登録されます。

以下、履歴画面のサンプルです。
「アイコンのみモード」「詳細モード」があり、何も設定されていない状態では、「詳細モード」となっています。
モード切り替えは、ログイン後のメニューに表示される「設定」から可能です。

アイコンモードでは、アイコンにカーソルを合わせる事で、スクリーンネーム・ユーザID・名前等が表示されます。
また、アイコンモード・詳細モード共に、アイコンをクリックする事で、そのユーザのプロフィールページを開く事が出来ます。

※アイコンモード・詳細モード共に、フォロー解除・フォロワー解除・ブロック解除 で、アカウント凍結または削除が原因と思われるものについてはピンクの背景で強調表示されます。

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その他

履歴ページ(詳細モード)でアカウント毎に表示されるメニュー等。

「アカウントの変更履歴」とは

対象アカウントの「名前」「スクリーンネーム」「アカウントの公開・非公開状態」の履歴です。
ひすったー上にデータが存在しない場合は表示されません。

「過去の履歴を検索」とは

ひすったー上に対象アカウントを含む履歴が存在するか検索することができます。

「◯◯との過去のやり取りを検索」とは

対象アカウントと自身のアカウントの間に過去にリプライ・メンション・引用リツイート等でのやり取りが存在したかを確認するための検索リンクです。
過去に何かしらのコミュニケーションが存在したかを知りたい場合に便利かもしれません。

「◯◯が誰かに送信したリプライを検索」とは

対象アカウントが他者に向けて発信したリプライを検索するための検索リンクです。
対象アカウントが普段からどんなリプライをどんな対象に対して発しているかで「性質」を判断するのに便利かもしれません。

「◯◯に飛んでいるリプライを検索」とは

対象アカウントに飛んでいるリプライや引用RT等を検索するための検索リンクです。
対象アカウントに対する「反応」をチェックしたい場合に便利かもしれません。

履歴ページ上での「片思い中」「片思われ中」の表示について

履歴ページ上での「片思い中」「片思われ中」の表示は履歴の登録日時に関係無く、直近のフォロー・フォロワーデータ取得時点での状態を表示しています。